「ペニスや睾丸にオットピンSを塗ることで今まで悩みを改善するかもしれません。」

オットピンSの効果
精力減退、勃起力不全、早漏、更年期障害

 

ヘナさん
「本当に?」
「そのオットピンSという商品に、本当に効果はあるの?」
Dr.カイショウ
「実は成分にメチルテストステロン・オットセイ油が含まれています」

この主成分の作用が「睾丸の働き、血液循環」につながることで性欲上昇やED改善につながるわけですね。

ではではオットッピンSの成分の説明や効果について説明をしていきたいと思います。

 

オットピンSとは?

まずオットピンSを簡単に説明しますと、このようになります。

商品名 オットピンS
成分 ・メチルテストステロン20mg
・オットセイ油 0.05ml
・エタノール 0.07ml
・白色ワセリン
・無水エタノール
・香料
効果 勃起不全や早漏の性機能障害、頭痛、倦怠、記憶力減退の更年期障害などの改善が期待できます。
使い方 塗り薬
用量 1本5g
ヘナさん
「そもそもオットピンSにはどんな成分が含まれているの?
Dr.カイショウ
「上記の表にも記載していますがオットピンSには約5種類の成分が含まれています。」

まず最初にオットピンSの成分の説明から。

メチルテストステロン20mg
男性ホルモン(アンドロゲイン)を補うお薬
オットセイ油
血液を集めて陰茎を勃起させる作用
白色ワセリン
ワセリンは皮膚の水分蒸発を防いだり、皮膚を保護する役目
無水エタノール
殺菌作用があり、消毒用として使われる
香料
香り

この中で主成分である「メチルテストステロンオットセイ油とオットセイ油が精や勃起の効果に関わってきます。

オットピンSは、このような症状に悩んでいる方に効果が期待できます。

精力減退、勃起力不全、精液量の低下、早漏

ではなぜ、この主成分が効果を発揮してくれるのかについて深く説明をしていきたいと思います。

まず最初にメチルテストステロンについてお話をしていきたいと思います。

メチルテストステロン

ヘナさん
「ん?なに?メチルテストステロンって?」
Dr.カイショウ
「メチルテストステロンは病院で飲み薬として処方される患者さんもいます。」
「ただしオットッピンSの場合は塗り薬として含まれています」
ヘナさん
「飲み薬の患者さんは、性欲やEDなどを治すために飲み薬を服用しているの?」
Dr.カイショウ
「少し違います。」
実際は、男子性腺機能不全などの男子不妊の患者さんに処方されています。

男子性腺(精巣)機能不全
精巣が働かないことで男性ホルモンの分泌が低下する症状。そのため精子や精液の量が少ない、性欲の低下などにつながります。

簡単に説明すると、男性ホルモンが過剰低下している疾患さんにメチルテストステロの飲み薬が病院で処方されています。

メチルテストステロを服用することで、体内で吸収され男性ホルモンの1種であるアンドロゲインを補うことができます。

アンドロゲインは、下半身の一部である睾丸内部の精巣の働きを活発にします。そのため、精液を増やしたり、性欲を高めることにつながります。

精液や精子、性欲が増えれば、男子性腺機能不全や造精機能障害の改善につながります。

メチルテストステロの効果で精巣が活発になれば、他にも精力低下や射精量の減退にもつながりますね。

つまり、メチルテストステロンが主成分であるオットンピンSにも効果が期待できるわけなんですね。

メチルテストステロンの効果
オットンピンS
メチルテストステロ

ペニス・睾丸に塗る

アンドロゲインで精巣の働き活発!

性欲や射精量が増える!!

続いて主成分であるオットセイ油について説明をしたいと思います。

オットセイ油

ヘナさん
「オ、オットセイって、あのオットセイ?」


Dr.カイショウ
「あのオットセイです。」
「あのオットセイの♂には、とてつもないほどの性欲があります!」

オットセイにも種類がありますが、基本的に繁殖期になると4~6ヶ月♀と毎日のように性行為を行います。

私たち日本人の場合は一夫一婦制ですが、オットセイ界では一夫多妻制のため、平均で約30頭もの妻(♀)がいます。
※なかには100~150頭もの♀がいる

まさに精力の強い♂オットセイなんですが、この強いオットセイのエネルギーを吸収することで私たちも強くなる!!っということが期待できます。

この強さにはオットセイ油に秘密があります。

オットセイの油を体内に吸収することでアミノ酸をえることができます。

ヘナさん
「アミノ酸は、そこまで珍しいことではないのでは?」
Dr.カイショウ
「確かに。」
「しかしオットセイ油のアミノ酸は特殊なんですね。」

そもそも私たちの体はこのような物質でできています。

体を構成する栄養成分
水分 約60%
タンパク質 約20%
炭水化物 約5%
脂質 約5%
ミネラル 約5%
その他 約5%

水分が一番多いのですが、その次に必要なのがタンパク質です。
つまりタンパク質は、私たちが生きていくために必要不可欠な栄養分なんですね。

タンパク質は「血液・筋肉・骨・臓器」などの材料になるわけなんですね。

体内で約10万種類のタンパク質から構成されおり、わずか20種類のアミノ酸と結合することで、それぞれが作られます。

ただし、この20種類のアミノ酸のうち、私たちのが自然に体内で作ることが出来るのは11種類の非必須アミノ酸で、残りの9つ必須アミノ酸は外から吸収しなくてはいけません。

そんな中で、オットセイ油にはアミノ酸が18種類も含まれています。

ヘナさん
「アミノ酸が大切なのはわかったんですが、精や勃起と何の関係があるの?」
Dr.カイショウ
「とてもとても大切なんですね」

アミノ酸は胃や腸で消化されることで、肝臓に代謝されそこか血液によって全身の細胞へ運ばれます。

するとそこで「アミノ酸とアミノ酸」がつながって、必要なタンパク質に再合成されます。

タンパク質が再合成されることで、どんどん血液が活発になり、血液循環が良くなるわけなんですね。

つまり、血液循環が良くなれば、性欲が高い時にでも、下半身の海綿体内部の毛細血管に血液が集まりスポンジに血液が集まるために、硬くなり勃起につながります。

メチルテストステロンの効果
オットンピンS
オットセイ油

ペニス・睾丸に塗る

18種類のアミノ酸を体内に吸収

血液循環が活発!

血液が海綿体のスポンジに集合!!

勃起維持につながる!

射精に成功!

オットッピンSの使い方・塗り方

使い方はいたって簡単ですね。オットッピンSをペニス全体から睾丸にかけて塗るだけす。

回数としては1日3~5回。

使う用量としては「1回0.1g~0.2g」と箱に記載されていますが、この用量につきましては、かなり個人差があると思います。

ようするに、利用する人のペニスや睾丸のサイズよって用量も変わってくるかと思います。

多ければそれだけ使う容量も多くなるし、小さければ用量も少なくなりますね。

あと塗る時は余り多めに塗らずに、クリームを薄く塗るのがポイント。
※塗れば塗るほど効果が高くなるわけではありません!

オットッピンSの副作用は大丈夫?

ヘナさん
「オットッピンSの効果や使い方についての話は聞きましたが、副作用は大丈夫なの?」
Dr.カイショウ
「主成分メチルテストステロンにつきましては副作用の恐れはありますが、あくまでも飲み薬の場合です。」

オットッピンSに含まれているメチルテストステロン20mgやオットセイ油0.05mlは塗るタイプになるため、そこまで心配することはありません。

塗る薬で副作用があるのはよっぽどのことがない限り心配することはありません。

ただし、ペニスや睾丸の周りにアトピー性皮膚炎やかゆみのある方には注意が必要。

症状にもよりますが、悪化させることもありますので、気をつけて使用するか、使用を控えるようにしましょう。

精力向上や勃起不全のためにオットッピンSの塗り薬を塗っているのに、アレルギーやかゆみが起こってはもともこもありませんので、症状のある方は十分に注意が必要です。

オットッピンSを購入するには?

ヘナさん
「オットピンSはどこで購入することができるの?」
Dr.カイショウ
「インターネットの通販で購入することができます!」
「ただし気をつけたいのが、オットピンSは第一類医薬品に部類されるために、薬剤師の公式サイトで購入することが重要」
ヘナさん
「え?それって当たり前じゃないの?」
Dr.カイショウ
「当たり前のようで、当たり前じゃないことが出来るのがインターネットなので、お金を払って商品を買う前はしっかりと確認をしておきたい所」

そのため「価格が安い、検索で上位にいるサイト」というのも1つ重要だと思いますが、「認知度の高い、利用者が多い、昔からある」などの公式サイトで第一類医薬品のオットピンSなどを購入したいものです。

つまり薬剤師がいるということになるはずです。
公式サイトに「薬剤師っぽい画像」が載せられていても余り信用性がないために、実際に薬局や専門店を載せているのが一番安心して購入できるかと思います。

購入する前に探すのに時間は掛かるかもしれませんが、偽物商品を買わされるよりは良いかもしれませんね。